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過去のイベント/セミナー情報

【関西】生産管理研究会「第6回 製造履歴管理とトレーサビリティのご案内

『 あなたの工場が見える 』

一品受注型製造業(製番管理)における生産管理の仕組み作り
約2,000工場の業務改革経験を持つコンサルタントから最新の生産管理業務を学ぶ!

【関西】生産管理研究会「第6回 製造履歴管理とトレーサビリティのご案内

日付 ≫ 平成18年5月19日(金) 14:00〜17:00
参加費 ≫ 無料

【セミナースケジュール】

 受付開始             14:00
 ご挨拶              14:30〜14:40
 テーマ別セミナー(第6回)
「製造履歴管理とトレーサビリティ」 14:40〜15:40
 休憩               15:40〜15:55
 実例紹介             15:55〜16:15
 セミナー及びデモへの質疑応答   16:15〜16:35
 アンケート記入          16:35〜16:50

【講師】

(株)戦略情報センタ−POP研究所 所長 山口俊之 氏

【講師プロフィール】

1944年生まれ、慶應義塾大学工学部電気工学科卒業。(株)東芝勤務を経て、現在は(株)戦略情報センターPOP研究所所長として、工場管理用LANやPOPシステムの構築支援に従事している。
 主な著書に「CIM時代のPOPシステム入門」(オーム社)、「やさしい現場情報化のすすめ」(日本工業出版)、「CIMをめざすPOPシステム構築マニュアル」「パソコン・POPシステムによる最先端コスト低減法」(新技術開発センター)

【受講のおすすめ】

量産型製造業が製造拠点のオフショア化を加速する一方、工作機械、産業機械を始めとした一品受注型製造業は長年の技術・ノウハウの蓄積が必要なことから国内製造がまだまだ主力となっています。
しかし、昨今市場からのQCDに対する要求は一層厳しさを増し、これら製造業は体質強化の必要性に迫られております。古くから日本の製造業は現場が強く、モノづくりにおける技術革新は世界トップレベルにありながら、モノづくりをコントロールする管理の仕組みについては脆さを抱えたまま現在に至っている企業は多数存在します。
本研究会では一品受注型製造業の皆様を対象に「如何にQCDを満足させるモノづくりを実現するか?」という命題に対してその前提となる工場をコントロールする仕組み(生産管理の仕組み)はどうあるべきか?について毎回テーマを設定し、お届けします。

主催:株式会社NTTデータ関西
共催:(株)新技術開発センター
会場:明治安田生命大阪梅田ビル13階 会議室5
大阪市北区梅田3-3-20
■JRでお越しの方
JR京都線・神戸線・環状線『大阪駅』より徒歩10分/JR東西線『北新地駅』より徒歩8分
■地下鉄でお越しの方
地下鉄四ツ橋線『西梅田駅』より徒歩8分/地下鉄御堂筋線『梅田駅』より徒歩10分/地下鉄谷町線『東梅田駅』より徒歩10分
■私鉄でお越しの方
阪急線『梅田駅』より徒歩12分/阪神線『梅田駅』より徒歩10分


お問い合わせ:法人ビジネス事業部 ビジネスプロデュース推進担当
小林 香織
TEL:06-6455-3121 FAX:06-6455-3076
お申し込み:本セミナーのお申し込み方法または詳細に関しましては、下記のファイルをダウンロードしてください。
「第6回【関西】生産管理研究会参加申込書」PDFファイル
ダウンロードした用紙に記入しFAXしていただくか、下記リンク先にてお申し込みください。

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