ナビゲーションをスキップし、本文にジャンプします。

株式会社NTTデータ関西:変える力を、ともに生み出す。

  • ホーム
  • サイトマップ

過去のイベント/セミナー情報

第3回東海生産管理研究会「製造リードタイムの短縮」

『 あなたの工場が見える 』 
一品受注型製造業(製番管理)における生産管理の仕組み作り
約2,000工場の業務改革経験を持つコンサルタントから最新の生産管理業務を学ぶ!

【講師】
(株)戦略情報センタ−POP研究所 所長 山口俊之 氏
【講師プロフィール】
 1944年生まれ、慶應義塾大学工学部電気工学科卒業。(株)東芝勤務を経て、現在は(株)戦略情報センターPOP研究所所長として、工場管理用LANやPOPシステムの構築支援に従事している。
 主な著書に「CIM時代のPOPシステム入門」(オーム社)、「やさしい現場情報化のすすめ」(日本工業出版)、「CIMをめざすPOPシステム構築マニュアル」「パソコン・POPシステムによる最先端コスト低減法」(新技術開発センター)

第3回東海生産管理研究会「製造リードタイムの短縮」

日付 ≫ 平成18年7月12日(水)
参加費 ≫ 無料

【セミナー内容】

 受注生産の生産リードタイムの短縮はプロジェクト管理、とりわけ工程間同期計画の良し悪しに左右されるが、製造現場においては製造リードタイムの短縮には、工程間滞留時間と生産準備時間そして段取り時間の短縮を実行しなければならない。いずれにしても上記3つの時間データがなくては、リードタイムの短縮は話にはならない。

【セミナースケジュール】

 受付開始           14:00
 ご挨拶            14:30〜14:40
 テーマ別セミナー(第3回)  14:40〜15:40
 「製造リードタイムの短縮」
 休憩             15:40〜15:55
 実システムによる事例     15:55〜16:15
 セミナー及びデモへの質疑応答 16:15〜16:35
 アンケート記入        16:35〜16:50

【受講のおすすめ】

  量産型製造業が製造拠点のオフショア化を加速する一方、工作機械、産業機械を始めとした一品受注型製造業は長年の技術・ノウハウの蓄積が必要なことから国内製造がまだまだ主力となっています。
  しかし、昨今市場からのQCDに対する要求は一層厳しさを増し、これら製造業は体質強化の必要性に迫られております。古くから日本の製造業は現場が強く、モノづくりにおける技術革新は世界トップレベルにありながら、モノづくりをコントロールする管理の仕組みについては脆さを抱えたまま現在に至っている企業は多数存在します。
  本研究会では一品受注型製造業の皆様を対象に「如何にQCDを満足させるモノづくりを実現するか?」という命題に対してその前提となる工場をコントロールする仕組み(生産管理の仕組み)はどうあるべきか?について毎回テーマを設定し、お届けします。

主催:株式会社NTTデータ東海
共催:株式会社NTTデータ関西/(株)新技術開発センター
会場:名古屋都市センター 第1会議室
名古屋市中区金山一丁目一番一号 金山南ビル内
テスト
お問い合わせ:法人ビジネス事業部 ビジネスプロデュース推進担当
小林 香織
TEL:06-6455-3121 FAX:06-6455-3076
お申し込み:本セミナーのお申し込み方法または詳細に関しましては、下記のファイルをダウンロードしてください。
「第3回東海生産管理研究会参加申込書」PDFファイル
ダウンロードした用紙に記入しFAXしていただくか、下記リンク先にてお申し込みください。

Copyright © 2010,  NTT DATA KANSAI CORPORATION. All Rights Reserved. リンク プライバシーポリシー ご利用にあたって
メインコンテンツに戻る