

登録ノードに対して、任意の形・順序にてジョブの定義や実行が可能です。また、監視対象機能と連動させることにより、イベント発生時にジョブ管理機能にて登録したジョブを必要時に実行させることも可能です。
- ■ジョブネットによる効率化
- 複数ジョブを任意の順序でまとめて定義・実行ができ、全てのジョブは、階層的に管理・表示されます。
- ■ジョブコマンドの実行オプション指定
- ジョブで実行されるコマンドの引数やユーザ指定が可能です。
- ■スケジュール運用
- 任意の日付・時間・曜日等にジョブの開始、停止、中断、再開のスケジュールが可能です。
- ■管理者への通知
- 監視機能を利用することによりジョブ実行結果を様々な通知形式で運用ができます。
- ■複数サーバのジョブ設定の一括実行
- 処理対象となるジョブ設定時にグループ(スコープ)単位に指定することにより、グループに属する複数サーバに対して一括にジョブ実行することができます。