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NTTデータ関西

豊富な経験と実績を生かした
建設業に特化したシステム

豊富な経験と実績を生かした建設業に特化したシステム

工事原価管理システムとは、工番(工事の管理)単位に工事の進捗やプロセスに応じて工事の実行予算と工事原価を管理するシステム。NTTデータ関西の建設業(総合建設業、電気・空調設備工事会社、プラント工事会社・通信建設会社等)に対する豊かな経験やノウハウを駆使し、お客様の業務によりフィットしたソリューションをご提供いたします。
また、工事発注システム(資材・外注労務)においてはWeb-EDIを実現、取引先・協力会社を含めた業務の効率化を実現しています。

特長

システム上のメリット

  • 1. 業務プロセスを意識したシステム(BPR思想)のため、データ連携のとれた全社横断的な統合DBが可能。
  • 2. 現場発生情報の一元化と共有化で、入力ミスや確認作業の削減が可能です。
  • 3. 部門ごとの再入力/重複作業がないシングルインプットを実現。
  • 4. 業務プロセスの標準化が実現できます。
  • 5. 自社のシステムや業務に応じて必要な範囲でのシステム導入が可能です。
  • 6. Web-EDIにより取引先・協力会社を含めた業務の効率化が実現できます。

ユーザのメリット

  • 1. 情報の発生元による入力とシングルインプットにより、データ入力作業の削減、入力ミス及び問い合わせ業務の削減が実現します。
  • 2. 統合DBの活用により、部門や個人で必要な情報の収集や加工が可能になります。
  • 3. システムによる自動チェック機能により、処理の遅延や忘れ・入力ミスなどヒューマンエラーが撲滅できます。
  • 4. 工事の進捗単位で予算実績管理が可能で、早い段階で問題プロジェクト対し適切な対応を検討することが可能となります。
  • 5. Web-EDIの採用により、取引先や協力会社を含めたシングルインプットを実現可能で、現場入力の省力化が可能です。
  • 6. Web-EDIにより取引先・協力会社を含めた業務の効率化が実現できます。

導入事例

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個人のお客様、同業者の方は対象外とさせていただいております。

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