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GPSで営業マンや配送車両の活動状況を
リアルタイムに把握!

次の作業指示や準備(配送連絡や出荷準備等)を
効率的に行うことができます。


GPS動態管理システムは、営業マンや配送車両が携帯したスマートフォンのGPSを取得し、作業場所や作業状態の把握を可能とします。その情報を活用して営業マンや配送車を効率良く動かすマネジメントを可能とします。


(活用例)車両運行状況管理システム

  • ●各運行状況マップ上に車両場所を表示することで、視覚的に位置情報を把握

  • ●ユーザが運行状況を登録することで、各車両の運行状況を把握

  • ●GPSの位置情報と配送先所在地から配送先到着予定時間を計測

  • ●「帰庫中」の場合、GPSの位置情報と自社所在地から帰庫予定時間を計測

運用イメージ

配達担当者

①配送時にユーザが運行状況を「配送中」で登録を行う。
 ・地図に位置情報を表示する。
 ・配達先到着予定時間を表示する。
②帰庫時にユーザが運行状況を「帰庫中」で登録を行う。
 ・地図に位置情報を表示する。
 ・帰庫予測時間を表示する。
③帰庫後にユーザが運行状況を「帰庫完了」で登録を行う。

配達センター・社内担当者

 ・運行状況管理システムに配送先を登録する。
 ・社内のスクリーンに運行状況管理システムを映す。
 ・作業指示者の端末で運行状況管理システムを確認する。
次の配送連絡や出荷準備等の
作業指示を出す

システム基盤ソリューション

販売管理システム導入事例

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