生活者の幸福度“Well-being”を
向上するために
自治体や地域企業の情報・サービスを生活者のライフスタイルに合わせて提供し、
「ひと・まち・しごと」を繋ぎ合わせる地域共生社会の実現をめざします。
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特長01利用用途に合わせて柔軟に対応できる組み合わせ自由な機能群マイナンバー連携やデジタルポイント管理、AIレコメンド配信など、多様な機能を用途に合わせて自由に組み合わせて活用できます。 -
特長02日常と非日常をフェーズフリーにつなぎ安全・安心をお届け災害時にはアプリが自動で災害モードに切り替わり、日常に防災情報を自然に組み込めます。日常・非日常のどちらでも住民へ安全・安心を届けられます。 -
特長03インセンティブを通じて住民の行動変容を促す仕組みデジタルギフト、歩数ポイント・ボランティアポイントなどのインセンティブを付与することで、住民の行動変容を自然に促し、地域活動への参加促進やサービス利用の向上につなげます。 -
特長04AIレコメンド機能で一人ひとりに合わせたパーソナライズ配信住民一人ひとりの属性や状況に応じて、必要な情報をAIが自動でパーソナライズ配信します。従来の一斉配信とは異なり、個々に最適化された情報提供により、住民の満足度や信頼向上につながります。
がめざす
3つのこと
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生活の質の向上多種多様なサービスが増え便利になる一方で、生活者は情報やサービスの取捨選択が必要です。
EYE-Portalは、ひとりひとりに寄り添った情報やサービスを提供し生活の質を上げるための身近なアプリとして活躍することをめざします。 -
地域の発展に貢献EYE-Portalは、自治体の各サービスはもちろん、地域の民間企業との連携も積極的に行います。
官民連携のもと、情報やサービスの連携・融合によるシナジーで地域活性化の実現に貢献します。 -
持続的サービスの実現自走式スマートシティモデルの構築により持続的サービスの実現を達成することによって「誰も取り残されないスマートな社会」と「生活者の幸福度“Well-being”の向上」に貢献します。
導入の流れ
ヒアリングから企画・開発、リリース後の運用までフルサポート!
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1ヒアリング
お持ちのビジョンや課題、時期、予算など、ぜひお聞かせください。
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2企画立案
計画策定
ヒアリング内容を元に、段階に分けて無理なく確実に実装できるよう、計画を構築いたします。
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3開発
要件定義から仕様確定ののち、デザイン制作、情報収集をし、開発に着手します。お打ち合わせやテストを重ね、サービス提供を開始します。
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4サービス提供後
利用者や使用状況のデータを確認しながら情報アップデートを行い、利用者数、満足度の向上を図ります。必要に応じて告知のお手伝いも行います。
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5継続的な支援
まちに根差したサービス提供を目指し、継続的にサポートいたします。
