「自治体・公共Week2026:第6回自治体DX展」に出展します

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NTTデータ関西は、自治体業務のDX推進と業務効率化に特化した「自治体公共Week2026:第6回自治体DX展」に出展いたします。
本展示では、介護認定調査を支援するアプリ「ねすりあ」、生成AIを活用した面談業務支援ソリューション「AiBou」、自治体向けポータル基盤「EYE-Portal」、および業務情報の一元管理・活用を支援する「e‑TUMO」など、自治体業務の特性に応じたソリューションをご紹介いたします。

参加を希望される方は、「入場のご登録はこちら」からお申込みいただき、招待券を画面提示もしくは印刷してください。
入場のご登録はこちら
※主催社(外部)のサイトが開きます。

開催概要

タイトル 自治体・公共Week2026 第6回自治体DX展
日時 2026年5月13日(水)~15日(金) 10時00分~17時00分
会場 東京ビッグサイト 西1~2ホール  G3-56ブース


※画像をクリックすると拡大表示します。
参加費 無料 ※事前に「入場のご登録はこちら」から登録をお願いします。
主催 RX Japan株式会社
お問い合わせ 第一公共事業部
MAIL:xgsstmkkk@hml.nttdata-kansai.co.jp
TEL:050-5545-3085
関連ページ じちえる|自治体・相談機関のDX化を総合的にサポート
スマートシティポータルアプリ EYE-Portal® | ソリューション
行政総合サービスモール「e-TUMO」~自治体のDXを推進 | ソリューション

当ブースの特長となるコーナー

展示ブース
ブース内では、デモの実施はもちろん、自治体の皆さまが抱える「DX推進」や「業務改善」に関する課題を丁寧にお伺いし、業務内容や運用状況に即した最適な解決策をご提案します。ぜひNTTデータ関西のブースへお立ち寄りください。
展示ソリューション
ねすりあ
要介護認定申請から結果通知までの一連の業務をデジタル化し、迅速かつ正確に実施できるサービスです。介護保険法上で原則とされている30日以内の完了を目指します。

Ai-Bou
生活保護や児童相談などの自治体の訪問面談のヒアリングのメモや、その後の報告書の作成を生成AIを活用して支援します。住民と向き合う時間を確保し、訪問後の業務を軽減するアプリです。

EYE-Portal
防災をはじめとしたスマートシティに関するサービスに加え、地域の企業や団体が提供する情報やサービスを連携し、生活者一人ひとりの関心に合わせた情報やサービスを提供するスマートシティポータルアプリです。

e-TUMO
住民が24時間365日パソコンやスマートフォンから行政手続きを行えるクラウド型のサービスです。全国の自治体の約50%に導入いただいており、行政サービスのDXを推進します。

商談コーナー
各プロダクトの詳細の説明や次回お打合せ日時のご調整、チームとしての取り組みのご紹介、現在のソリューションの芽が出始めている案件のご説明、実際のお困りごとのヒアリング等も商談スペースで臨機応変に対応させて頂きます。
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