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ソリューション

FAX誤送信防止システムProtectFAX

誤送信が招く個人情報流出の現状。FAXの深刻なセキュリティホールを見逃していませんか?

誤送信が招く個人情報流出の現状

平成17年4月1日施行の個人情報保護法により、個人情報に関連する業務運用管理はこれまでにない厳正化が求められています。
FAXは、事業所ではパソコンより高い普及率を維持し、商習慣上不可欠な情報通信手段ですが、情報漏洩の点では、以下のようなセキュリティ上の危険性を持ち合わせているのも事実です。

オペレーショナルリスク(ヒューマンエラー)

ダイヤル操作のミス
  • 外線発信時の「0」入力漏れ
  • 数字や短縮ボタンの押し間違い
宛先管理のミス
  • 宛先リストの更新漏れや短縮ボタン登録ミス
送信原稿の取り違え

FAX通信に対する社会的背景

  • 個人情報保護法全面施行に伴う措置要
  • 誤送信は企業イメージに大きな痛手
  • 宛先が業務時間外だと受信拒否

※「ProtectFAX(プロテクトファックス)」は株式会社NTTデータ関西の登録商標です。

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